私共の造る家をリバティホームと名付けさせて頂いておりますが
リバティ…自由
の意味を単に間取り自由にとどまらず、のびのびとした御発想で、こんな事を云ったらやりづらくなるのでは、と云う御気づかいや御気兼ねを無くし自由に御意見を出して頂く事を大事に考えております。
ですから私達は間取りプランニングには重点を置いております。
再提出は普通です。
この地域には都内の特性として狭い土地(狭小地)が沢山有ります。又地形も三角など変形地所も随分有ります。
大手ハウスメーカーは先ず間取りプランが大変、手間がかかって利益も上がらない。その上、建築確認がスムーズにとれない場合もしばしば有ると先ず逃げ腰と云う世評を聞いております。
私共は地域の皆様に支えられ存在している事を深く認識しておりますし、同じ地域に住む人同士と云うつながりを大事に思っております。
お客様の問題は我が問題点と共に手を取り合って乗り越えていく気持です。
今迄も数多くこれらの仕事をさせて頂いていますのでノウハウも蓄積出来ております。
どうぞ御遠慮なく御相談下さいますよう、お待ちしております。
お客様の幸せづくり・家づくりのパートナーにさせて頂きたいのです。
きれい事見たいですが
今問題のヒューザーや木村建設・総研・姉歯元建築士、みたいには絶対なりたく有りません。
お客様の家づくり・幸せづくりの御役立ちどころか自分達の金づくりのためにお客様の生活も幸せも、命迄も問題外にして只売りまくれば良い作りまくれば良いでは西洋の名高い物語「ベニスの商人」の金貸しの仲間みたいに感じます。
※この物語、御存知と思いますが「ベニスの商人」は期日迄にお金を返せない場合は肉1ポンドを切り取っても良いと云う契約をさせられたが約束の日迄に返せない。それで裁判になった。ところが賢明な裁判官が血は一滴も流してはならない、契約には無いからと云われてノックアウト。
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